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個別記事の管理2014-02-24 (Mon)
今日は両親が法事でいなかったため、うちに来ている
祖母と昼ごはんを食べに行き、夕飯の支度なども。
特別何かしなければならないことがあったわけでもないですし。

今日はりなんなんも一日お休みだったようで
ツイートも多めで嬉しかった。

無理をしてまでつぶやきを増やすことはないけれど、
基本的にはマイペースでつぶやいてくれるのが一番だけれど、
やっぱりたくさんつぶやいてくれると嬉しい。

なんかもう、おかしなくらいりなんなんを
かわいく思いすぎてつらい←

ナチュラルメイク、そばかす、素朴な顔立ち、自然に潤んだ瞳、
りなんなんは気にしてても、自分はかわいく感じる
ペコちゃんほっぺた、全部好き。

頑張り屋なところも、ワガママなところも、
泣き虫なところも、でも芯は強いところも、みんな好き。

相当キモいこと書いてると自分でも思うよ←
でもしょうがない、素直な気持ちなんだもの。
ヲタなんて一般人から見ればキモい存在でしかない。

アイドルとヲタという関係だから書けることでもある。
一般の女性に対してこんなこと書けないし、
面と向かってなんて言えない。

少し前にツイッターで見かけたツイート。

『ヲタは好きになるアイドルを選べるけれど、
アイドルは自分についてくれるヲタを選べない』

確かにそうだよね。
ツイートした人は「この人がファンになってくれて良かった」と
思われる存在になりたいともつぶやいてた。

自分はりなんなんにそう思ってもらえてるのかな…?
ライブを盛り上げるのも下手だし、気になることを
ズバズバりなんなんに言っちゃうし、
なんか色々とめんどくさい人だと思うし、
こんなキモいこと書いたりつぶやいたりもしてるし。

ああ、なんかまたおかしくなってきた、自分。
病気か←

あんまりキモいこと書くと、ただでさえ少ない
ブログの来客数が更に減りそうだからもうやめて寝よ(-_-)zzz
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個別記事の管理2014-02-23 (Sun)
今日というか、昨日は久しぶりの空手。
足の指の(多分)骨折だったり、風邪ひきだったり、
腰を痛めたり、現場だったり← でずっと行けてなかったので。
最後に行ったの去年の11/30だった( ̄▽ ̄;)

腰も病み上がりなので、無理せずリハビリ程度に。
ちょうどよい運動になりましたかね。


で、発表されたりなんなんの楽曲配信。

この間告知された大阪アジアン映画祭のテーマ曲「微笑みの街」と…



りなんなんの持ち歌の中でも自分は一番の名曲と思っている
「アクアマリーナ」。

iTunesストアで3/10より配信開始、250円。
選曲もうれしい選曲ですよね。

こうして音源が発売されることで、ライブの物販でも
断然アピールできるようになるし、今後のCDリリースの
足がかりにもなってほしいなとも思います。

物販ではチラシとか作ってアピールできればいいなって思います。
iTunesストアは自分も使ったことないけれど、
楽曲をダウンロードするまでの動線をチラシでうまく
導ければな~なんて思ってます。
QRコードとかでショートカットとはまた違うのかな…?

自分もPCにiTunes入れてダウンロードできる環境を
作っておかないと!
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個別記事の管理2014-02-19 (Wed)
この間の中目黒でのりなんなんの物販。

写真もDVDも買い尽くしてしまった自分は
何も買ってあげることができず、話だけして無銭がっつきみたいに
なってしまっていたのですが、やっぱり何かライブごとに
中身を変えられるような、日替り的なグッズが欲しいなあ
とも感じました。

他のグッズを買い尽くしてしまっても、これなら毎回買える…
というものですね。

結構前からこれは思っていたんですけれどね。

例えば他のアイドルなら一番分かりやすいのはチェキ。
これはライブごとに必ず違う写真が撮れるから
買う側も毎回買う価値がある。

あとは握手券。
ヲタが多いアイドルなら、会話時間を制限しなかったら
無法地帯になってしまうので、握手券を販売している。

これら2つ、チェキはりなんなんの意向で通常のライブでは
やらない事が決まってる。
握手券もまだりなんなんには早いと思う。

じゃあ他のアイドル、自分が見ていた頃のモーニング娘。に
目を向けてみると…。

娘。はライブ会場ごとに日替わり写真というものを売っていた。
メンバー直筆の日付と会場名がプリントされた写真。
まさにその日にその会場で買う価値がある写真。
他の写真を買い尽くしても、これは毎回違うので
買う価値があった。
(もっとも娘。で写真を買い尽くすなんてなかったけど)

さて、これの問題はりなんなん一人では準備できないこと。
直筆メッセージをプリントして、その写真を量産してくれる
スタッフが必要。
今はまだ現実的ではない。

他にもチェキカメラやスマホで自撮りした写真を
売るのはどうかとも考えたけれど、クオリティにこだわる
りなんなんは一眼での撮影を希望。

買う側は毎回違う写真が並んでくれれば、
それでも全然構わないんだけれどね(^_^;)
何かグッズを買うことで、後ろめたさを感じずに
りなんなんとお話できるから。

さてじゃあどうするかと考えた。
チェキや握手券でなく、りなんなんが求めるクオリティも維持し、
一人でも準備ができて、日替わりで売れるようなグッズ…。
そこで待てよと思った。

普段売ってるあの写真たち。
新しい写真ができたら、それをいきなり全部
物販に並べなくてもいいんじゃない?
…と、思った。

つまり例えば、新しい写真が10種類できたとしたら、
そのうち7種類くらいはいつも売る写真にして、
残りの3種類は日替わり写真用に、自分の手元にとっておく。

日替わり写真はライブがある時にマジックで日付と会場名、
一言コメントなどを書いて用意。
カラーのマジックでちょっとデコったりしてもいいかも。

そうすれば同じ写真でも…





こんな風に違う写真として売ることができるわけです。
自分の手元に残した3種類くらいの写真をうまくローテションして
使っていけば、色々日替り写真が作れる感じです。

販売価格は写真1枚の値段+デコる手間賃?
300円くらい?

ただ日替わり写真の難しい所は、やはり日替わりの当日に
買うから価値が出てくるので、売れ残ってしまうと大変。
日付と会場名入りですからね。
残ってしまったら、次の会場で値下げして売るとかに
なるのかなあ…?
300円→200円とか。

りなんなんの物販も色々と充実して欲しいから、
こんなアイデアも考えてみたわけです。

最終的にやるかやらないかは、プロデューサーの
りなんなん自身が決めること。
このアイデアを元に、もっといい考えを思い付けば
それも良いと思います。

ちょっと頭のかたすみに置いておいてもらえると嬉しいかな。
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個別記事の管理2014-02-16 (Sun)
大雪が明けた翌日。

中目黒でのりなんなんのライブ、大久保でのFeamのライブ、
神保町でのつぼみメンバーまなてぃのお芝居と、
ギリギリまで時間の調整に追われようやく行く現場が決定。

Feamの出演時間がどことかぶってしまうかによって、
行く現場が変わったのですが、結果Feamとりなんなん
かぶってしまったので大久保は断念。

かぶらなかった神保町の当日チケットをよしもとで予約したら
席がA列とか…(^_^;)

雪の影響で地元駅までのバスが40分待ちくらいになりましたが
なんとか神保町花月に到着。

snap1129.jpg

神保町花月は数年前の早希ちゃんのお芝居を見た時以来。
そんなに広い劇場ではないですが、やっぱり最前は近い(^_^;)

しっかりと練りこまれたコントは面白かったです。
女子高生役のまなてぃもやっぱり美人さん。
ちょっと萌えた←

そして出演者のなだぎさんが肋骨を骨折した原因も…
まさかまなてぃの怪力にあったなんて!(違)

そう、先月ネットニュースとかで見た人もいるのかな…?
なだぎ武さんがお芝居中に肋骨を骨折したあのお芝居を
見てきたのです(^_^;)
色々な裏話も聞けました。

つぼみメンバーが東京に来てくれるのは嬉しいですね。

神保町でのお芝居を終えてそのまま中目黒へ。
東横線が事故で止まっていたので、恵比寿経由で日比谷線ルート。

到着した会場は…なんとも言えないアンダーグラウンド感(^_^;)
他の方もレポートに書いていましたが、ここライブハウスでなくて
クラブなんですね。

なんかDJブースの前に簡単なステージ、暗い照明、分煙されてなく
漂うタバコのにおい、キャパ的には80程度…?な会場に
ここは本当にりなんなんが立つべきステージなんだろうか…と
ちょっと心配に。

でも終わってみれば楽しいライブでした。

最初30分くらいはDJタイム。
個人的にはちょっと長かったかな(^_^;)

出演者はふじたようこさん、りなんなん、ぱいぱいでか美さん。
3人と少ないですが、結果この少なさが会場の一体感を
生むことになって楽しいイベントになったのかも。


最初に登場はふじたようこさん。
このイベントで卒業を発表していました。
あとで聞いた話だと、この人実はクルミクロニクルの
スタッフさんだったとか。

確かに歌やダンスなど、なんとなく慣れていない感じを
最初見た時には受けましたが、何でしょう不思議な魅力を
持っていて最後には会場の盛り上がりを一つにしてしまった人。
これに関しては後述。

最後の歌を歌って卒業らしくマイクをステージに置いて
歌手としての活動を終了。


そして2番手はりなんなん

今回は出演者が3組で、その大部分がふじたようこさんのヲタさん、
そして狭い会場ということもあり、ほぼ全ての人がそのまま
りなんなんを見てくれました。
やっぱりたくさんの人に見てもらえることが嬉しいです。

りなんなんセットリスト

かぼ かぼ かぼちゃん
MC
りなんなん こんなんなん
南海ダイブ
ノンノンりなんなん
MC
アクアマリーナ
そよ風の魔法


今回のりなんなんはステージ上ですごくいい表情をしていました。
歌っている時も楽しそうだった。
MCの時も楽しそうで、りなんなんワールド全開だった。

会場も一緒に盛り上がってくれて、MCでは笑ってくれて、
すごく温かさを感じました。

きゅるトルネードスプラッシュで一緒に吹っ飛んでくれて
嬉しかった。
「前の3人だけ」でも吹っ飛んでくれて嬉しかった。
自分以外でもやってくれる人がいることが大切。

しかし不意打ちのきゅるトルネード…フワフワ…なんだっけ?w
いきなり新技はアドリブきかないからやめてww

前回のキネマ倶楽部では、りなんなんに迷いや不安みたいなものを
感じていたから…。
ステージ上ではあれだけハートが強いりなんなんの心が、
ポッキリと折れてしまったような瞬間を感じたんです…。

だから今回のりなんなんはとてものびのびしていてかわいかったし、
キラキラ輝いて見えました。

やっぱりたくさんの人に見てもらうって大事。
お客を味方につけるって大事。

ライブを終えて「次はぱいぱいでか美さんです」って紹介する時に
思わず笑ってしまうりなんなんもかわいかった(*^_^*)
確かに「ぱいぱいでか美」なんて人生で初めて言っただろうしねw

で、出演者交代となるわけだったんですが、
りなんなん飛ばしすぎて持ち時間を使いきれてなかった(^_^;)
確かに時間を見たら持ち時間30分のはずが、まだ20分しか
経過してなかった(^_^;)

この辺の時間の使い方が上手になるのもこれからの課題ですかね~。
歌う曲が全部で何分あって、残りのどのくらいの時間を
MCに当てたらいいか、今どのくらいの時間が経過したのかを
体で感じられるようになれれば…ね(^_^)

自分なんかはアンコールで全然もう1曲とか歌ってくれても
構いませんけど(笑)

というわけで、余ってしまった時間またDJタイムが
始まったっぽかったので、自分はいったんドリンクコーナーへ。

そこで見つけた…

snap1130.jpg

きゅるりんカクテルんるんww

snap1131.jpg

当然飲みますよねw
グレープフルーツみたいな味でした。

飲み終わって戻ってみたら、ふじたようこさんがまた歌ってた!
最初よりも前に来て見る人も増えて盛り上がってました。
この辺りから徐々にこの人の人をひきつける力を分かってきて…。
卒業しちゃうのちょっともったいないなと感じ始めました。

そして2度目のマイクをステージに置いて終了w


ここで時間が来て3人目のぱいぱいでか美さん。
最初名前見た時いったいどんな子なんだと思いますよね(^_^;)
芸人さんにでもいそうな名前だし(^_^;)

しかしところがこの子結構すごかった。
名前と違い全然色気で媚びるような感じでもないし、
しっかり歌えて踊れる。
バンドウーマンということで、ロックな魂を持った子。

MCもうまくて、何でしょうね…ハロプロ女ヲタでも
あるみたいですが、自分がヲタだからどんなMCが
ヲタのツボにはまるのか分かっているのかもしれないと感じます。

りなんなんとも同じハロプロ好きで気が合ったみたいだし
これからも仲良くしてほしいな。


そしてでか美さんwのライブが終わって…ふじたようこさんの
ヲタさんたちからふじたさんへのアンコールがw

ふじたようこさん3度目の登場ww
さらに、りなんなんとでか美さんも一緒にステージへ!

ふじたさんの曲「ウルトラ・フィーバーサウンズ・ラッキー7」で
会場全体で盛り上がってライブ終了。
ふじたようこさん、3度目のマイクをステージに…(ry

3人そろうとどうしてもりなんなんを一番多く見ちゃいますが、
自分は見逃さなかったよ。
りなんなん所々でアドリブで振り付けやってたのを(^_^)

曲に合わせて自分のオリジナルですぐに振り付けができちゃうとか
やっぱり音楽が好きなんだなって思った。
そういうりなんなんを見ても、なんか誇らしかった。


ステージが全て終わり物販の時間。

今回は色々な人がりなんなんの物販をのぞいてくれて、
写真を買ってくれて嬉しかった。

ふじたようこさんのヲタさんで「歌がうまい」と
言ってくれた人がいて嬉しかった。
ちゃんと分かってくれたんだ、伝わってくれたんだって思った。

CDを欲しそうな感じで話してくれる人もいた。
その日の夜、りなんなんからは大阪アジアン映画祭の
テーマ曲を歌うことになったと告知がありました。



これ、ほんとCDリリースして欲しいなあ…。
きっとたくさんの人の耳に入る曲だし、りなんなんの最初の
CDリリースにはかなりいいタイミングだと思うんですよね。

アイドルライブでのヲタからのニーズ、
一般的なファンからのニーズ、イベントのテーマ曲となることで
たくさんの人に聞いてもらえる可能性、これからのりなんなんの
アイドル、歌手活動をしていく上での強力な武器として、
今しかないんじゃないかと個人的には思ってるわけです。

変に盛り上げることを意識することもなく、
じっくり聴ける曲だから、きっとライブで聴いた人も
「この曲気になる」って思ってくれて物販に来てくれると思うし、
物販にこのCDが1つ並ぶだけで全然印象が変わると思うんですよね。

テーマ曲だけで終わらず、さらにその先まで進んでいって
ほしいなあ…。

ちょっと話がそれてしまいましたが、ライブの物販では
やっぱり必ずと言っていいほど、1人はCDはないんですか?って
聴いてくるので、やっぱりCDの存在って大切なんだなと
思ったわけです。

物販ではふじたようこさんのヲタさんたちが、
りなんなんの物販に結構来てくれたので、
自分もふじたさんの物販へ。

こういうところは持ちつ持たれつ。
CD(CD-R)買えばチェキ撮れるので、今日で卒業ということですし
最初で最後の記念に。

しかしこのタイミングでりなんなんとでか美さん、一緒に物販終了。
ちょ、ちょ、せ、せめてチェキ終わるまで待ってという感じで
いっぱいでしたが、そのまま中途半端なバイバイになって
物販終了(^_^;)

ああ、なんか切ない(^_^;)
ちゃんとお疲れ様とバイバイしたかった(^_^;)

たまに思う、りなんなんはどっちなのかなと。

自分だけを見ていてほしく、あまり他のアイドルに
目が行ってほしくないタイプなのか…

そういうのは全然気にしないタイプなのか…

あるいは「自分が一推し」ならば他のアイドルに目が行っても
気にしないタイプなのか…

聴きたいけれどちょっと聴くのも怖い(^_^;)

そんな中ふじたようこさんと撮ったチェキと買ったCD。

KIMG0298.jpg

このTシャツ着てると手が自然ときゅるりんになるのよ←


物販も終わって、最後皆さんをちょっとだけ出待ちして
お見送りして終了。

最初は色々と不安もありましたが、アットホームな感じで
とてもいいイベントだったと思います。
クラブという会場の雰囲気にただ不安になっていただけだった。

りなんなんにも、自分にも色々と気をつかっていただいた
ふじたようこさんのヲタさんもありがとうございました。

こんな感じのイベントをもう少し地上に近い所でやってくれると
雰囲気もりなんなんにピッタリでいいんじゃないかな…
なんて思ったりしました。

そして変にたくさんのアイドルたちが出すぎるライブで
埋もれてしまうよりも、今回のように出演者も限定されていて、
ライブの持ち時間も長く持て、たくさんの人に見てもらえるような
ライブに継続的に出て行くことが、今は大切なんじゃないかとも
感じました。

今回のライブではりなんなんはきっと見てくれた全員の人の中に
印象として残ったはず。

ふじたようこさんのヲタさんも言ってくれました。
出演するイベントの選択はしっかりした方がいいと。
自分のプラスになるイベントをしっかり選択し、
そうでないと思われるイベントは時には断ることも必要だと。


自分もできるだけりなんなんのイベントに行きたい。
せっかく東京に来てくれたんですから。

時には自分の存在が変なプレッシャーとか障害になってないかな…
なんて悩むこともある。
自分も案外どう思われているのかを気にしてしまうタイプなので…。

でもやっぱりりなんなんに会えるのが嬉しいし、
今回は特にりなんなんがとてもいい表情をしていたから
かわいくてちょっとドキドキもした。

会場やイベント構成の関係で、他の出演者のライブを
みな一緒に同じフロアで見ていたのも新鮮だったけれど、
ライブを見るりなんなんの目はすごくキラキラしていて、
本当にかわいらしかった。

暗がりでもあのツインテールと5.5頭身、あの衣装のシルエットで
「あ、りなんなん」って気付けて、それだけでもなんか
嬉しいんですよね。

いてくれることがホッとするし嬉しいんです。

ほっこりした気持ちで帰れたいいイベントでした。
またりなんなんの次のイベントも楽しみにしてます。

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個別記事の管理2014-02-12 (Wed)
今日は東で早希ちゃん、西でつぼみのイベントだったわけで…。
しかしどっちも行かなかった自分。
今までだったら考えられないこと。

なんかこういう瞬間があると、改めてそこまで自分の心は
離れちゃったのかな~…なんて考えてしまいますね。

そしてつぼみの次のイベントは3/30。
開催時期的にもただ平和に終わるような気なんて全然しない。
3月いっぱいでラフブロも終了するし、何かがあるような
気がしてならない。

卒業か…あるいは…。

今まで自分の中に新たな人が現れると、それまでの一推しに
必ず何かが起こるんですよね。
というよりも、何かが起こるけれども、新たな自分の中での
存在の人に助けられていった…というのが正しいのかな…。

矢口さんの娘。脱退で当時ドン底にいたとき、
新たに自分の中に現れた絵里の存在が、その気持ちを救ってくれた。

絵里の卒業の時は早希ちゃんの存在があったから乗り越えられた。

早希ちゃんのイベントから足が遠のくきっかけになってしまった
自分の中でのとある事件の時は亜耶ちゃんがいてくれた。

そして今、自分の中でりなんなんの存在がとても大きくなっている。
これが意味するのは…。

あまり深くは考えないようにはするけれど、
何があってもいいように、3/30は出動できるような
心構えは持っておきたい。


でもやっぱり今はりなんなんのことばかり気になって仕方ない。
今日のりなんなんのブログも…自分からすれば
ドキッとするような内容。

りなんなんがいなくなることが自分にはトラウマみたいに
なってるかもしれない。
つぼみを脱退した時にはその存在の大切さに気付き本気で泣いた。
ソロとして戻ってきてくれた時には嬉し涙を流した。

りなんなんのためだったら、いい大人が涙だって流せる。
それくらい好きだし、いなくなってほしくない子なんだよ…。
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個別記事の管理2014-02-09 (Sun)
土曜は大雪。
本当に何年ぶりかだったようで。

昼間こんな感じだったベランダも…



夕方にはこんな。



今日は晴れて雪も思ったより早く溶けて。
庭の水道はこんなになってました。



雪が平日でなくて、仕事の日でなくてよかったと思った土日。

そして腰も痛めてお金もない日曜日。
まだ見てなかったFeamワンマンのDVDを見て過ごし…



りなんなんがワンフェスでコスプレしてると知る(´・ω・`)



情弱な自分に凹んだ。
さすがに午後14時過ぎに情報得て埼玉から幕張は遠かった。

Feam DVD見てあんなに高まってた気分が
一気に落ち込んだ。
立ち直るまでしばらく時間かかった。

りなんなんがつぼみを辞めた時、初めてどれだけ大切な
存在だったかを思い知った自分。

こんな風に知っていれば行けたのに、その機会を逃すと
改めてどれだけ会いたいと思っている子なのかが分かる。

知らず知らずのうちにどんどん自分の中で
存在が大きい子になっているんだよね。

15日…早く会いたいな…。
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個別記事の管理2014-02-02 (Sun)
早くても2月になると思っていた上京後初ライブ。
意外にも1月のうちに実現!

しかしその数日前に微熱を出していた自分。
行けるかどうかの瀬戸際でしたが、何とか回復して無事参戦。

始めはりなんなんに優しいしず風&絆ヲタの皆さんもいるし、
万が一体調が回復しなかったら…と思ったりもしましたが、
行って…よかった…という安堵が正直な気持ち。


前日、りなんなんの出演時間を聴くと、昼夜ともトップバッター。
これはかなりなプレッシャーになりました。
ああいう対バンライブでの開幕直後の人の少なさは
よく分かっているから…。

案の定、昼夜ともに集まったのは10人程度…。
前まで来て見てくれたのはホントに数人…。
お昼は自分以外でりなんなんを知ってくれていた人はゼロ。

それでも夜はりなんなんを見るために来てくれた人が
もう一人いてくれたのは嬉しかった。


・昼の部セットリスト
りなんなん こんなんなん
南海ダイブ
ノンノン りなんなん

・夜の部セットリスト
アクアマリーナ
そよ風の魔法
かぼかぼかぼちゃん


昼の部はりなんなんワールド全開のセットリスト。
夜の部は一転して聴かせる曲を2曲。

昼にりなんなんがどんな子かを分からせて、
夜にギャップを持ってくる。
昼夜両方見るとそんな風なセットリストにも見えてくる。

やっぱり夜のライブをもっとたくさんの人たちに
見て欲しかった。
りなんなんの歌唱力を一番伝えられるセットリストだったから。

東京での知名度…というか、あらびき団にも出ていたし、
決して知名度は低くないとは思う。
多分今知られていないのはりなんなん自体の知名度というより、
あらびき団以降もこうしてアイドル活動をしていることが
まだ知られていないというのが現状なのかなと。

トップバッターということで、人が集まりにくいのは
ある程度は覚悟はしていたけれど、実際目の当たりにすると
結構堪えるものがあります…。

そんな中で、この間の単独で初披露した新曲の
「かぼかぼかぼちゃん」。
聴いたのは2回目ですが、アップテンポの楽しい曲だし、
応援する側もライブで色々とできそうな可能性を感じました。
これYoutubeで動画アップとかしてほしいなあ…。

今はまだCDがないから、Youtubeとかでしっかり聴きこんで
ライブにも臨みたい感じです。


物販もなかなか人が集まらず苦戦でしたが、
それでも気になった人はちょっと覗いてくれたり、
ライブを見た人が「カボチャの人だ」って覚えてくれたり、
嬉しかったこともありました。

単独のときに買ってなかった2L版の写真を購入。

snap1127.jpg


上京初ライブ、なかなか厳しいスタートだったというのが
正直な気持ちです。

東京で「一人で」ライブをしたのもまだ数回程度。
その上今回のようにトップバッターともなれば、
人が集まる条件的にもかなり厳しい。

でもまだ始まったばかりだし、まだまだこれからだと思うし、
たくさんの人にりなんなんのライブを見てもらえるように
なっていってほしいです。

人を集められるライブってやっぱりアイドルだけの魅力じゃ
ないんですよね…。
そのアイドルを応援しているヲタの存在も重要。
ライブを見ている人たちはアイドルだけでなく、
ヲタのこともしっかり見ているんですよね。

応援するヲタが楽しそうに盛り上がっていると、
自分もあの中に混じりたいと思って、自然と人が増えていく。
自分にはまだそこまで人を引き寄せられるスキルはないようです…。

でもヲタとして頑張れることは頑張ってやっていきたい。
ライブでは盛り上げられるような努力はしたいし、
物販でもヲタ目線、ファン目線からの、りなんなんにアドバイスが
できるようなことがあればしていきたいです。

この間もりなんなんにヲタとファンは違う…
という話をしたけれど…。
多分りなんなんはまだ違いが分かってなかったのかな。

説明するのはなかなか難しいけれど、
明らかに違うと思うんですよね。

感覚的な話になってしまうけれど、
多分ヲタってファンよりも応援してる子の力になりたいって
思う傾向が強いんじゃないかと。

例えばファンはCDを自分が聴くために買うけれど、
ヲタはそれだけでなく、自分が買うことで応援してる子の
CDランキングが上がったり、収入が増えるから
頑張ってたくさん買う…とか。

ライブでもファンはアイドルが発信する歌やダンスを
受け止めるのみだけれど、ヲタはそのライブを自分が盛り上げる
力になるという使命感みたいなものを持つ傾向があるとか。

ライブに行く行動だって、ファンは多分自分の生活圏内で
行ける機会があればライブに行くけれど、
ヲタは大阪だろうが北海道だろうが九州だろうが、
行く気になればどこにだって行く。

究極を言えば、自分のためにお金を使う感覚なのがファン。
アイドルのためにお金を使う感覚なのがヲタ。

やっぱりヲタとファンって決定的な境界線があると思う。

そして多分アイドルにとって増えていくのが
ヲタだけでもファンだけでも充実した活動はできなくて、
ヲタとファンがバランスよく増えてくれると活動も充実して
いくんじゃないかと思うのです。

自分はりなんなんはファンは絶対にたくさんいると思うんですよね。
あらびき団で好きになった人も多いと思うし、
見た目が小さくてかわいいから(りなんなんいわくマスコット的)、
女の人のファンも獲得しやすいと思う。

ただやっぱりりなんなんには今は「ヲタ」が少ない。
なんとかもっとりなんなんの力になりたいって思ってくれる
ヲタがもっと増えてほしい…。

そういう状況、りなんなんの周りで分かりやすいのは、
まさにつぼみと早希ちゃんなんじゃないかな…。

つぼみを応援してる大部分は「ヲタ」で、もっとライトなファンを
増やせなかったから、今お客が増えず結構苦戦している。

逆に早希ちゃんは無名時代はヲタしか
ついていなかったかもしれないけれど、ロケみつで知名度が上がり
ファンをたくさん獲得して、ヲタとファンのバランスが
ちょうどよくなりあれだけブレイクできた。

そしてファンを増やすのってアイドルの努力だけでも
できるかもしれないけれど、ヲタを増やすのって
アイドルの努力だけでなく、ヲタ同士のつながりとか、
ヲタ自身も布教活動をやっていかないとなかなか増えないのかな…
とも思ったり。

だから物販の最後でりなんなんに「僕も頑張る」って言ったのは
そういう意味も含めてなんですよね。
ヲタが頑張らないと人を増やせない面もあると思うから。

やっぱり…まずはライブで一緒に盛り上げてくれる人が
一人欲しいな…。
2人になれば応援スタイルにも幅ができると思うし。


りなんなんからは今後も全然予定が未定なんてことはなく、
告知などもできるタイミングを待っている状態で、
スケジュール自体は入っているようなので、
それは嬉しい限りです。

やっぱり次はまだ未定ですって言われるよりも、
次の告知待っててくださいねって言われるほうが
当然嬉しいですもんね。

東京でも徐々に徐々に、りなんなんに協力してくれる
スタッフ同士のつながり、りなんなんを好きになってくれる
ヲタ同士のつながりが広がっていってくれることを願いたいです。

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