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個別記事の管理2014-12-30 (Tue)
2014年は現場活動で本当に大きな動きがありました。

りなんなんが東京に来たこと。
それが自分にとても大きな変化をもたらしました。

去年までは東京ではFeamのライブに行き、
りなんなんのライブとつぼみ、もしくは亜耶ちゃんのイベントが
重なった時には大阪に行ってましたが…。

今年は本当に りなんなんが大半を占めていました。
黒数字は去年の参戦数、青数字は今年です。

りなんなん 9 → 57
Feam 20 → 6
亜耶ちゃん 5 → 4
つぼみ 10 → 1
つぼみ卒業生 2 → 2

りなんなんが東京来てから、大阪に行ったのは今年1回だけ。
それも りなんなんの単独ライブで。
その時には運良く亜耶ちゃんも見れたけど…。
りなんなんが東京に来てからはその1回きりですね。

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Feamは東京がメインだから、生誕とかワンマンライブとか、
押さえるべき所は何とか押さえられた感じ。
でも りなぺの生誕だけは行けなかった。

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そんな りなんなんも、東京に来て目まぐるしく周りの環境が
変わっていったと思います。

 

 
東京に来て3月までは月に1回ライブが入るかどうか
くらいのペースでした。
自分も次はいつ会えるだろうと待ち遠しかったです。


それが4月に入り、ウタ娘に出るようになって、
一気にライブの出演が増えましたよね。

この時は本当にすごいスケジュールだった。
自分も仕事帰りに何度も赤坂に通い、休日だって会いに行った。
雨の中走って何とか途中から間に合ったり、
この頃は りなんなんの予約を0には絶対したくないという
思いでいっぱいだったかな。

中でもやはり忘れられないのは、ウタ娘でヲタ一人だった日。
こんな経験はこの先ないだろう。
あの日に書いたブログのツイートは、ツイッター始めて
歴代ダントツ1位のリツイート数になりました。

【りなんなん】5/20 ウタ娘定期イベント & バトルライブ【激レア体験】
http://marippegenki.blog10.fc2.com/blog-entry-2887.html


そして6月末には事務所に所属。
Feamとも関わる事が多かった さっちゃんの事務所。
よく知っている子の事務所に所属することになり、
あの時は本当に嬉しかった。
拾ってくれたプロデューサーさんにも感謝しかなかったです。

でもそれからは りなんなんだけでなく、井内里菜としての活動も始まり、
恐らく徐々にきゅるりんアイドルから離れていくことに
寂しさも感じたけれど、でも りなんなんが歌手として売れる道を
つかむ可能性があるならと、自分も覚悟を決めました。

そしてこの時期に さっちゃんのライブも皆に混じって見るようになり、
一緒になる事が多かったSplash!のライブのカッコよさも知り…。
さっちゃん一座とも、スプラッターさんたちとも仲良くやっていける…
そう思ってた。

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でも、りなんなんは耐えられなかったのかな…。
きゅるりんアイドルではなくなることは、
自分のアイデンティティを失うことでもあり、否定されることでもある。

1ヶ月という短い時間だった。

りなんなんが事務所を辞めた時、自分はどうしたらいいか
分からなくなりました。

せっかくつかんだかもしれないチャンスを自ら逃し、
事務所に入る時には吉本時代の先輩のまーぼうにも
相談をして決心をしたのに…。

正直、何をやっているんだ、どうしようもない子だって…
そう思いました。
吉本の時には色々と理由があったとしても、
事務所を辞めることはこれが初めてじゃなかったから。
どうして同じ事を繰り返すんだろうと…。

でもね…それでも嫌いになんてなれなかったんです。

その時まで半年間、間近に見て応援してきて、
いつの間にかかけがえのない大切な存在になっていたから…。
嫌いになんてなれなかった。

「最後」にキネマ倶楽部で、りなんなん、Feam、さっちゃん、Splash!が
全部一緒になった時、Feam Yukiがチェキできゅるりんポーズをしてくれた。

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井内里菜として出演した、たった1回のライブ。
これも大切な思い出。

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再びフリーになってから、アイドルライブに出ることは
少なくなったけれど、芸人さんと一緒にライブに出て歌ったり、
バンドライブや、よりアーティスト向きのイベントで
歌う事が多くなりました。

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2年ちょっと前に吉本を辞めて…でも今りなんなんに
一番手を差し伸べてくれているのが芸人さんというのも
皮肉なものですかね。

マリリンジョイさんと再会したことで、イベントのMCでレギュラーに
さらにそこからの繫がりで、バンドもやってる芸人さんに
曲を作ってもらうまでになりました。

タコサムさんに出会ったのもこの時期から。
これはウタ娘に出ていた山名純さんとの繋がりからと言う事だから
りなんなんがウタ娘に出続けたことは決して無駄ではなかったと
思ってます。

タコサムさんに出会ったことで、色々なコラボで活躍の場が広がりました。
年始にはローカルですが久しぶりにテレビにも出演できます。

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この頃から りなんなんは毎日が楽しいと言うようになりました。
でも自分にはまだお仕事全てが楽しい…という風には
聞こえていないかな…。
プライベートが楽しい。
そんな風に聞こえてます。

自分はやっぱり りなんなんにはライブが一番楽しい、
ファンの皆さんに会えることが一番嬉しいと
言ってもらえるようになってほしいです。

アイドルさんはよくそう言うけれど、社交辞令で言う子も絶対いる。

でも りなんなんは嘘をつかないし、嘘をつけない子だと思っているから
りなんなんがそう言ってくれた時には、本当にそうなんだなって
思うことができます。

まだ言ってくれないという事は、
まだまだ満足してないという事なんだよね。

それもそう。
だって、まだいつもライブに行く人って自分しかいないから…。


1年間でこれだけの事があった。
普通なら2、3年で経験するような事が全て凝縮されていたような…。

だからこの1年はあっという間にも感じたし、
もう何年も経ってしまったようにも感じてます。
まだ りなんなんが東京に来て1年なんだよね…。

でも、無事に乗り切れてよかったと思ってます。
半年前までは2年目はあるんだろうか、この1年間がもしかしたら
りなんなんに会える最後の1年なんじゃないかって
考える事もたくさんありました。

りなんなんはたくさんの人に助けられて、
支えられてここまで来ました。
人とのつながりって大切なんだなって、心から感じた1年でした。

でもまだ今のままじゃいられない。
来年はもっともっと、りなんなんが理想に思う形でできる仕事が
増えていってほしいです。

ライブやイベントに来る人も増えてほしい。
「いつも来てくれる人」がもっと増えてほしいです。
りなんなんのためにお金を使ってくれる人が増えてほしいです。

「応援してます」とか「ファンになりました」と言うのは簡単。
もちろんそれが心の支えにもなると思います。
でも現実には りなんなんのためにお金を使ってくれる人が増えなければ
いつまで経ってもバイト生活からは抜け出せないし、
活動を維持する事も大変なんです。

言い方は悪いけれど「この子はお金を稼げる」と思ってもらえなければ
事務所に所属する事も難しいわけで。

正直な気持ちを言えば、今の状況はいつも近くでりなんなんを見れるし
物販でもゆっくりお話もできる。
自分も芸人さんたちからは「りなんなんの一番のファン」みたいな感じで
チヤホヤされて気持ちいいです。
いつまでも今のままでいたいって思うこともあります。

でもずっとこのままではダメなんですよね。
本当に りなんなんの事を大切に思うならば、
たくさんのファンがついて、どんどん遠い存在になっていくのを
望まなければならない。

だから自分はいつだって、こうして りなんなんと会えるのは
今だけかもしれないという思いで、会いに行っています。

もしかしたら1ヶ月後に突然転機が来て売れてしまい、
簡単には話せない遠い存在になってしまうことだって
ないとは言えない。

逆に突然の引退だって…絶対にあってほしくないけれど
何があるかなんて分からないから…。

だから会える1回1回がとても大切な時間なんです。
りなんなんを見れる事、歌声を聴ける事、お話をできる事、
全ての時間を無駄にはしたくないんです。

自分は待っています。
自分もドン引きするくらいに、りなんなんを好きだと言ってくれる人が、
りなんなんのために、お金を使ってくれる勇者が現れることを。
そういう人たちとお互いを高めあいながら、
楽しみながら りなんなんを応援していきたいです。


そして今年出会ったアイドルの皆さん、りなんなんをよくしてくれる
芸人の皆さん、現場で出会ったヲタさんや、一般のお客の皆さんも、
色々とお世話になりました。

りなんなんの事を褒めてくれたり、ライブで一緒に盛り上がってくれたり、
生誕メッセージを書いていただいたり、嬉しかったです。


1年間、色々あったけれど、確実に言えることは、

「りなんなん、東京に来てくれて本当にありがとう」

来年も りなんなんと過ごせる時間を大切に、
きゅる愛好者としてやっていきます。

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* Category : ■現場活動
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個別記事の管理2014-12-27 (Sat)
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クリスマスの日に りなんなんと過ごせた幸せ。

初めていくイベントでしたが、以前 りなんなんが出演させてもらった
アニソンディスコでもおなじみのBANBANBANの鮫島さん率いる
芸人さんたちが多数出演。

普段は普通にお笑いライブとしてやっているようですが、
今回はカラオケというか、歌ネタ大会という内容でした。

場所はベルバラでおなじみの「笑や」。




開演前までの時間は、前説?としてBANBANBANのフリーザさんが
カラオケ歌って会場をあっためてました。
あ、名前まだ覚えてないww
フリーザさんで覚えてしまったので、中の人を今回初めて見ましたw

イベントは皆でカラオケに来たという設定で進んでいき、
一人一人歌う番でステージに出てきて歌ったり、
曲PVの「本人映像(モノマネ)」をやったり。

ゆるーい感じがよかったですね。

出演者の、のの子さんは前に東京女子プロレスの歌ステージに
りなんなんを呼んでくれたりして。
アイドル活動もしていたんですね。
というか、アイドルとレスラー、どっちが本業なんだろう?(^^;)
この日初めて少しお話できました。
そして…歌がうまかった!

それからフライドポテト人間さん。
帰宅してからハッと思い出した。
もしかして最終未来兵器mofuで活躍している白幡いちほさんの
元相方だったりしたのでは…!?
前にいちほさんがブログでコンビ解散を報告していたときに…
フライドポテトの格好をして…とか書いていた記憶が。

そしてフライドポテト人間さんの仲間として、トマトさんや骸さんが来てました。
皆、高円寺のグレキャラ(ゆるキャラではないグレーなキャラ?)だそうです。

骸さんが色々と謎ではあったw
キャラがおもしろいんですけどw
しかも、りなんなんと話をしているときに、安斎さんとか
すごく聞き覚えのあるフレーズがチラホラ。
この人いったい何者!?

りなんなんは本ステージでは「やさしいキスをして」を熱唱。
他の出演者が歌ネタの中、りなんなんだけガチ歌w
聞くところによると、歌う候補として3曲くらい候補を挙げてきて、
このイベントへの力の入れようがすごかったとw
やっぱり歌うことが大好きなんだなあ(*´▽`*)
ホントに嬉しいです。

本イベントの後もトークは続き、お客さんも歌うことはできたのですが、
やっぱり歌いたいとはなかなか言いにくいですよね(^^;)
いや、内心は りなんなんとデュエットしたいとめっちゃ思ってましたw
でもあそこで手を上げるのは相当勇気がいりますので(^^;)

いつか りなんなんと歌える日が来たらいいなあ…。
これもかなってほしい夢ですね。

イベント後のトークでは、りなんなんは「恋のツインテール」を熱唱。
合いの手に合わせてBANBANBAN鮫島さんもスタープラチナの
コスプレでヲタ芸w

この曲、スタンダードなノリだから、色々なことができると思うんですよね。
普通にヲイヲイ言っても、おーいんぐも、MIXも、ヲタ芸も、
どれやってもはまる。
来ているお客さんがどんなお客さんなのか、その客層に合わせて
臨機応変に応援スタイルを変えてもいいのかなと思いました。

イベント終了後に撮影。
撮影可ならカメラ持って行けばよかったな~。

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これまではクリスマス近辺にイベントに行くことはありましたが、
クリスマス当日って、なんとなく仕事をしてばっかりのような
記憶しかなかったので、今年はこうしてりなんなんと過ごせて
嬉しかったです。

一番一緒に過ごしたい子だったもの…。
最高のクリスマスプレゼントでした。

今回もりなんなんを呼んでいただきありがとうございました。
アニソンディスコにもまた呼んでもらえると嬉しいなあ。
でもオールは厳しいので、やっぱり放課後アニソンディスコくらいが
ちょうどいいかな(笑)

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* Category : ■りなんなん
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個別記事の管理2014-12-20 (Sat)
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久しぶりのアイドルライブ出演でした。
純粋なアイドルライブ出演というと、10/7のGirls Paradise以来かなあ。

この日は最終未来兵器mofuも出演ということで楽しみでしたが、
mofuは時間の関係で物販はなし。

自分は火曜日は仕事が休みだし、この出演の前の時間の
アキドラ定期ライブ?では物販もやって入場も無料らしかったので、
少し早めに秋葉原へ行ってみました。

会場へ行ってみると、ちょうどmofuのライブが終わろうとしていたところ。
物販をやるような雰囲気だったのですが、どこでやるのか分からず、
やったとしても結局はカフェに「入場」しないとだめなのかな~と思い、
またいったん会場を離脱。

雨の中を次の時間まで秋葉原をさまよい…(寒かった!)



ようやく時間が来て、開場と同時に入場。

トップバッターはこの日たくさんライブを抱えて大忙しの
最終未来兵器mofu。
雨風も強く、平日ということでお客は少なめでしたが、
自分も一緒に混じってワイワイやってました。

やっぱり楽曲いいですよね。
久しぶりに見れて楽しかったです。
やっぱり時間の関係で物販なかったのが残念だったなあ。

お客は少なく、どのアイドルも見に来ていたヲタは2人~5人程度。
しかも平行物販だから、常にヲタ全員がステージ前にいるわけではないし、
盛り上げ役として信頼できそうなmofuのヲタさんたちも
mofuの次の出演に合わせて会場を移動してしまったので、
色々とよくない条件が重なってました。

りなんなんの出番の時にも開場は閑散としてしまって…。

りなんなんです!よろしくお願いします!」

これ、久しぶりに言ったなあ…。

かぼ かぼ かぼちゃん
恋のツインテール
やさしいキスをして


一緒に見てくれた一人のヲタさんが、物販で話しかけてくれて、
「歌がうまいね…でも歌ってる顔がかわいくない」って…(笑)
確かにバラード系の歌を歌っていると、曲に入り込みすぎて、
たまにすごい顔になっちゃってる りなんなん

でも自分はそれくらい気持ちを入れて歌ってくれるから、
りなんなんの歌は信頼できるし、自分も気持ちを入れて
聴くことができるんです。
そういう りなんなんが好きです。


でも、自分が知ってるライブって…お客が少ないアイドルなら
他のヲタも一緒に混じってライブを盛り上げて…

「持ちつ持たれつ」

そういうイメージだったのですが、秋葉原近辺だと違うのかなあ…?
結構ショックだったのは、その日のニコ生で りなんなん
「冷たい」と言わせてしまったことなんですね。
りなんなんの中では、ヲタはもうそういうものだと思われてしまってる。

確かにバンドライブやお笑いのライブで歌うときには
お客さんはみんな りなんなんを見てくれて温かいです。
りなんなんも自分もそれを感じてます。

でも、自分が知ってるヲタって、みんな温かい人たちだった。
フィーマーさんを始め、さっちゃん一座とか、これまで知り合った
ヲタさんたちはみんな温かい人たちだった。

りなんなんは覚えているかな…。
新宿で久しぶりにさっちゃんとライブが一緒になった時、
さっちゃんのファンが後ろで見てる りなんなんに
「おいでよ」と言って、前に呼んでくれたこと。

「最後」となった鶯谷でのライブでは、さっちゃんファンや
Splash!のファンも一緒に混じって、盛り上がってくれたこと。
さっちゃんファンが物販にも来てくれたこと。

自分が知ってるヲタさんたちって、そういう人たちばかりだから、
ヲタ全てが「冷たい」とは思ってほしくないんです。


でも同時に思ったのは、アイドルライブだけに
こだわり過ぎなくてもいいのかなとも…。

りなんなんはアイドルだけれども、アイドルの中にいるアイドルではなくて
他ジャンルがたくさん集まる中で「アイドル」というポジションを
獲得していくほうが輝いていけるのかなと感じました。

そういう意味では、タコサムさんが主催するイベントは
アイドル以外にも色々なジャンルの人たちが出演するし、
なんぼやねん!やANZEN漫才さんのイベント、バンドライブ、
水野哲さんのイベント、ベルバラもアイドル重視だけれど、
放送配信で見る側は出演者をみんな平等に見てくれるし、
そういうイベントに積極的に出てポジションを確立していくのが
良いのかなあ…と最近では思ってます。


自分も今回久しぶりにアイドルの対バンライブに行ったけれど、
色々と感じたライブでした。

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* Category : ■りなんなん
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個別記事の管理2014-12-20 (Sat)
安定の寝落ちから目覚めて、こんな夜中にカメラの撮り比べのために
使えそうなガンプラでもないかとクローゼットを漁っていたら
出てきた手紙たち…。

昔、幼馴染とやり取りした手紙の数々。
家族ぐるみで幼稚園からの付き合いで、高校になってから
頻繁に手紙のやり取りをするようになって…。

男ってやっぱりこういうものをずっと取っておく
生き物なんですかね。

ずっと好きでずっとそばにいてくれたから安心しきってて、
正直な気持ちを伝えずにいた。

いつの間にか彼氏ができてて、それからは自分も素っ気ない対応を
するようになってて、恐らく最後と思われる大学終わり頃の手紙では
そういう態度に「寂しい」って書かれてた。

自分は女の子として見てしまっていたから、
彼氏ができても今までと同じく接することはできなかった。
でも向こうは友達とかそういうのでもなく、
家族のような、姉弟のような(←一応誕生日が2日年上だったw)
そんな感覚だったのかな…。

そんな幼馴染ももう結婚して母親やってて…。
10年以上もう会ってないかな…。

自分はどこかで道を踏み外してアイドルを追っかけてる…(苦笑)

「好きです」と正直な気持ちを伝えられなかったから
しばらく後悔をしてた。

だから今はたとえ相手がアイドルだって、
好きなら好きとちゃんと言いたい。
ずっと応援してられるなんて思ってないから。
後悔しないように言える時に言いたい。

アキドラのブログ書かなきゃいけないのに
こんなブログを書いてしまった…(苦)
* Category : ■日常生活
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個別記事の管理2014-12-16 (Tue)


6月に初めて りなんなんが出演して、気がつけば毎月、
自分もすっかり常連になっていました。

今年最後のなんぼやねん!。
自分的にはANZEN漫才さんや、アニメ座でおなじみキャプテンザコさん、
かつてエンタの神様の常連だった永井佑一郎さんなどなど、
豪華?とも言える出演者で、今年最後を締めくくる楽しい公演でした。

最後だからかな?、しばらく見てなかったカップルの常連さんも
久しぶりに来てました。
あまりにも見なかったので、破局してしまったのかと心配してた(^^;)

成瀬わさびさん
13年ぶりの新ネタ披露でした(笑)
しかし…オチが途中で予想できてしまった…(笑)

ワキペディアさん
ずっと気になっているのは…藤代さん、過去に(今も?)
何をやっていたのだろうということ…w
だってあの肉体、体操か格闘技か…気になる(笑)
しかし段々と服を脱ぐのも寒い季節になってきましたね~…(笑)

カワグッチさん
今回はなんと!…いつものティッシュペーパーを空気入れに変えてのネタw
環境に優しくなりました(笑)

 

 
キャプテンザコさん
やっぱりすごいバルーンアート。
できあがったバルーンアートをジャンケンで勝ったらもらえたのだけれど、
気が付いたら勝ってしまった(^_^;)
ということで、バルーンアートはりなんなんにプレゼントしました。

海山昆布さん
タラちゃんのモノマネの人。
名前でどうしても覚えられず、出てきてあーこの人かといつも思う(^_^;)
サザエさんとちびまる子ちゃんのモノマネレパートリー多数。
とりあえず国民的アニメで声優さんがいつか引退しても、
しばらくは代役に困らないのではないかと(笑)

ANZEN漫才さん
あらぽんさんはCMのお仕事が結構あるらしいという、
ネタ後のトークが非常に興味深かったです。
いつも りなんなんに良くしてくれてありがとうございます。

あっぱれ小泉さん
プロレスを知らないとわからないネタかもしれませんが、
自分にはツボでした。
おもしろかったです(笑)
顔がずっと格闘技つながりで誰かに似てると思っていたのですが、
キックボクシングの武田幸三さんでした。
個人的に(笑)

チャンス大城さん
色々と…謎でした(笑)
謎な事を必死にやるという…面白さ?(笑)

阿部剛犬さん
ベロベロベロベロベロベロ……。

永井佑一郎さん
エンタの神様のポンポンスポポンの人。
今回のネタはそれではなく、なんか小松菜がたくさん出てくるネタでしたw
強制的にもらわされましたw
自分がもらった小松菜は、おひねりの時間にチャンス大城さんの籠の中へw
しかし何より、かつてテレビで見ていた人をこんな間近に見る日が
来るなんで思ってもいなかったです。
エンタで会場まで見に行ってたお客さんたちって今何してるのかなあ…?

おかゆ太郎さん
パンツ←

マリリンジョイさん
今回は変態さんのネタでしたw
しかしよくよく見れば、かなり体力消耗しそうなネタですよねこれw

りなんなん
恋のツインテールを今回も熱唱。
こちらも初めて合いの手を入れてみました。
まだ試しつつだったですけど、あんな感じてよかったかなあ…?

りなんなんはね、ホントかわいいんですよ。
いつも言ってるけど(笑)
言い過ぎるとウソっぽくも聞こえてきてしまいそうですが、
でも嘘偽りなく自分はかわいいって思ってます。
りなんなんの行動、表情、発言、1つ1つがもう自分のツボなんです。
面白いという意味でなく、かわいくて大好き!って思えるツボ。

なんでこんなにかわいいって思えるようになっちゃったのかなあ…。


なんぼやねん!を見に行くようになってから、
芸人さんたちとの距離が縮まったというか、
それが良いことかは分からないけれど…。

でも行かなければマリリンジョイさんもアニメ座で見た事ある人で
終わっていたと思うし、ワキペディアさんにもカワグッチさんにも
出会わなかった。
りなんなんが曲を作ってもらう事もなかったわけで。

今思えば りなんなんにも、自分にも大きな転機になった
イベントなんじゃないかって思ってます。

芸人さんをテレビで見るだけだと、バカやってる姿ばかり注目されて
世間の風当たりが強くなったりする事もあるけれど、
実際に近い距離で接することで、テレビでは伝えきれない事や、
お客さんを大事に思ってくれている事とか
すごく感じるようになりました。

テレビ画面だけではやはり全て伝えきれないんですよね。
多分これは芸人さんでなくても同じ。
やっぱり現場に行って直接見て感じないと。

マリリンさんは自虐的に「中の下の芸人が集まるイベント」と
紹介をしているけれど、たとえそうだとしても(おいw)、
自分はアットホームに楽しめるこのイベントは好きです。

また来年、楽しみにしています。

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* Category : ■りなんなん
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個別記事の管理2014-12-14 (Sun)
8月に出演した「Oh!上手ですね」の流れを組む(と思われる)
ANZEN漫才さん主導の足立区のイベント「天空ビックスマイル」。

「Oh!上手ですね」のように、お笑いだけでなく歌手、
アーティストなども出演します。
りなんなんはアイドル枠。

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北千住にこんな大きなビルがあったとは。

KIMG0608.jpg

オシャレな会場の21階へ!



始めは仕事上がりで間に合うか分からなかったのですが、
りなんなんの出番は後半の方で間に合いました。

入場した時にはマリッジブルーこうもとさんの出番中。
なんかモノマネがすごかったです。

masaoさんは「Oh!上手ですね」でも出てた。
覚えてます。

ルフィのモノマネ芸人さんもいた。
ということは、クリリンのモノマネもできるということか←

入場して3、4組くらい見たらもう りなんなんだったかな。

りなんなん こんなんなん
かぼ かぼ かぼちゃん
恋のツインテール


「Oh!上手ですね」の時には、ぱいぱいでか美さんと一緒に出演して、
でか美さんは曲中に客席に下りてお菓子を配ってました。

それに習ってかw今回りなんなんも歌いながら客席を1周。

ヲタとしては久しぶりのどアウェイな場所で、会場では手拍子を
する人もほとんどいなく…。
久しぶりに心が折れそうになった(^^;)

「恋のツインテール」はやっぱりいい曲です。
早く動画が見たいな。


りなんなんの出番後にANZEN漫才さん。
兄貴のネタが段々ツボになってきたw
てゆーかあらぽんさんがなんかかわいい(笑)

ANZEN漫才さん、スタッフとしても忙しく動いていて、
なんだろうな、地元足立区愛を感じますね。
地元を盛り上げるためにこうやってイベントを行って活動している、
こういうのってなんかいいなって思います。


りなんなんは物販をやるとは言っていたけれど、
どのタイミングで始まるのか分からなかったのでリプライをしてみたら
「もうすぐ終わります」って返信。
ああ、もうやってたのね(^^;)

ステージ去るときに「あとで物販やります」とは言ってたけれど、
「あとで」がいつの事なのか分からなかったから(^^;)
「この後すぐ」とか「エンディング前まで」とか言ってくれると助かったけど(^^;)

ということで、トリの流れ星さんのネタ中に離脱(申し訳m(_ _)m)

ロビーに行くと、岡秀年さんとマネージャーさん?も
物販やってました。
歌手だったのですが、お笑いの人かと思ってしまった…(^^;)
岡秀年さんに りなんなんのマネージャーかと間違えられた(^^;)
ただのヲタですので…。
仕事帰りだとスーツだしたまに間違えられることがある(^^;)

公演中なので、物販には人はいず。
一般の人だとやっぱりなかなか難しいよね、途中退席してまで
物販に来るのって。

そして岡秀年さんも物販を終えてしまい、自分一人に…。
広いロビーに りなんなんと二人きりという緊張しかないシチュエーション。
(入場受付のスタッフいるけど)

物販は終わりかけだったので、この日はチェキもやるということで
とりあえず先にチェキ撮ってしまって、あとは少しお話。

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恥ずかしかったけれど、いつもよりもほんのわずかだけ
体を寄せる努力をしてみた…。
このまま手をつなぎたい衝動(←え)

受付の人にシャッターを頼んだけれど、当然チェキカメラなんて
扱った事もないようで、このアイドル物販のチェキ文化を
どう思っただろう…(^^;)
ちょっと不思議そうな顔してた(^^;)

最近の りなんなん、チェキ多めにやるなあ。
チェキやる基準が少し変わったのかな?
何にしてもまた、りなんなんとの思い出が1つ形として残りました。


エンディングが始まったところで物販も終了。
抽選会などもあったけれど、こういうのは当たらないのはいつものことで。

公演が終わった後も りなんなんまたロビーにいた。
その時にロビーで会った60~70代くらいのお母さん。
公演中も芸人さんにツッコミ(?)入れたり、りなんなんの歌の時も
手拍子をしてくれたり、振りマネをしてくれてた数少ないお客さん。
りなんなんにアメちゃんをあげたりもしてた。

ロビーで りなんなんと少し話をした後、自分にも気付いてくれて、
「盛り上げてたね」と話しかけてくれました。
りなんなんの事を「純粋な子だね」、「かわいい」と言ってくれて
短い時間の中でそれを分かってくれて嬉しかったです。

自分の事もヲタを変な目で見る事もなく
「せっかく見に来たのだから盛り上がって楽しまなくちゃ損よね」と
理解してくれて、最後には「あなたも元気でね」と言ってくれて別れました。

自分の口からも「お母さんもお元気で」と自然と言葉が出てた。
嬉しかったし、温かい気持ちになりました。


ANZEN漫才さん、いつも りなんなんを呼んでいただきありがとうございます。
「Oh!上手ですね」とか立飲みやライブとか、今回の「天空ビックスマイル」も
ANZEN漫才さんが誘っていただいているイベントは、どれも地域密着な感じで
見に行ったこちらもすごくホッとできます。

これからもまた りなんなんを呼んでいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします!

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個別記事の管理2014-12-02 (Tue)
毎月恒例のなんぼやねん!のMC。

今回も曲者ぞろいの出演者でいっぱい。
そしてお客さんも今回はグイグイ前に来るお子様が来てましたw
そんなわけで、珍しくほぼ下ネタなしの進行w

りなんなんTシャツをいじられるのももうお決まりの流れw
毎回自分そのたびにステージに立たされるんでしょうか?(^^;)
まあ…いじられることを承知の上で着て行っていますが(笑)

裏テーマで「魔」があったらしく、出演者はデビルだったり
魔王だったり悪魔超人だったり…(笑)

魔王様にいただいた生写真(え)

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セルもいましたが、ネタよりもその見た目のクオリティのほうに
関心をしてしまったw

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ロリィタ族という女芸人さんは、きゃりーぱみゅぱみゅとスザンヌを
足して2で割ったような感じに見た瞬間に思った。
見た目に反して毒舌キャラですw


そして何より、今回の自分的目玉は、りなんなんの新曲披露。

少し前に新曲が届きましたとツイートをしていたりなんなん
そしてこの間ニコ生でもアカペラで少し披露をしていたので、
その曲かなと思っていたのですが…。

どうやら裏でもう1つ新曲が動いていたようで、
作詞作曲はなんぼやねん!でもおなじみ、この間のバンドライブでも
チョコレートちょうだいというバンドで出演したメンバーのカワグッチさん。

曲はこれまでの りなんなんの少しコミカルでポップな曲とは違い、
正統派のノリのいいアイドルソング。

すごいよカワグッチさん!
こんな曲を作れるなんて!
ティッシュのネタの時とのこの差は何!?(笑)

あのバンドライブを見た時、りなんなん曲を作ってもらえたら
いいのになあって実は思っていたんです。
まさか本当に実現するなんて、メチャクチャ嬉しかったです。

曲はアイドル好きならすんなりと入って行ける曲だと思うし、
ライブでも盛り上がれる曲だと思います。

動画も作ってくれていて、そのうちアップされるみたいで
そちらも楽しみにしています。

初めて披露する りなんなんはかなり緊張していたけれど、
ミスすることなくしっかりと歌いきりました。
曲の振り付けとかも自分で考えたのかな?
曲も、歌声も、振りも、全てがすんなりと自分の中で受け入れられました。

そして…歌い終わって「どうでしたか?」とマイクを向けられたのは自分。
アドリブはきかないから、なんか普通の真面目コメントをしてしまったけれど、
最初の感想に自分を選んでくれたことが嬉しかったです。
ずっと りなんなんを見てきて、歌を聴き続けてきたから…。

動画ができあがったら、しっかりと聴き込みたいですね。
ライブで見た人が、皆で楽しめて、盛り上がれる曲になってくれるといいな。

お笑いライブのなんぼやねん!でこんな体験ができるとは思いませんでした。
本当にありがとうございます。

りなんなん、やっぱりいい人たちに囲まれているよね。
出会いを大切にね。
ありがとう。
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