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個別記事の管理2010-10-16 (Sat)
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しばらくテンション下がり気味でレポを書いていませんでしたが、
最後まで自分のやってきたことを残しておくために書き留めていきます。
多分こういう形式のレポを書くのはこれが最後かな。

セットリストは色々な所からかき集めています。

01.そうだ!We're ALIVE
02.HAND MADE CITY


「そうだ!We're ALIVE」は始まりと間奏の所でオリジナルのダンスが入ってます。
これがめちゃくちゃカッコいい!
この相当なキレと全員でビシッと揃ったダンス。
かなり練習して努力したんだろうなと思います。
アイドルのパフォーマンスじゃないですよ、これは。
ダンサーです。


OPENING MOVIE

「HAND MADE CITY」をアレンジしたBGMで、まるでこれから映画でも
始まるかのような迫力あるカッコいいオープニングムービーです。
毎回シビレて泣きそうになってます。


03.あっぱれ回転寿司

くら寿司とコラボした1曲。
ご存じない方はくら寿司で流れてるお寿司の曲を耳にしましたらそれですw
振り付けがコミカルでおもしろいです。
いきなりこれが新曲ですと出されたらオイオイとなりますが、
お寿司屋さんのテーマソングですということなら全然ありです。
これお店で聴いたら多分テンション上がる(笑)


MC

公演変わりで、絵里、ジュンジュン、リンリンから1人が卒業の挨拶。


04.泣き出すかもしれないよ
05.女が目立ってなぜイケナイ
06.強気で行こうぜ!


「泣き出すかもしれないよ」はライブで歌うのは今回が初めてですね。
娘。のこういう曲調の歌を聴くのも好きです。
切なくなりますね。

「強気で行こうぜ!」は始めサビを聴くまで曲を忘れていました(^_^;)


MC(亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな)

毎回ネタを振るメンバーが順番に入れ替わります。
やっぱり6期いいですね。
三者三様ってこういうことだと思います。
この3人でのMCもこれで最後と思うと寂しいです。


07.【メドレー】

07-1.私の魅力に気づかない鈍感な人(光井愛佳、BD:ジュンジュン・リンリン)
07-2.キラキラ冬のシャイニーG(田中れいな)


各メンバーにゆかりのある曲のメドレー。
最初の2曲は毎公演で固定です。
みっついのソロの始まり方はキターー!!って感じでテンション上がりますよね。

07-3-1.It's you(道重さゆみ、BD:高橋愛・亀井絵里)
07-3-2.Take off is now!(高橋愛・新垣里沙・田中れいな)


ここから毎公演で曲が入れ替わります。
「It's you」でのさゆは猫じゃらしを持って登場(嘘)
次の「レインボーピンク」に繋がるところでメルヘンチックなイントロが流れ、
Sさゆ(笑)からブリブリさゆに人格が変わります(笑)

07-4-1.レインボーピンク(ジュンジュン・リンリン)
07-4-2.来来!「幸福」(ジュンジュン・リンリン)


「レインボーピンク」がまた聴けるとは…というか、なぜこのチョイス?(^_^;)

「来来!「幸福」」は最初聴いたとき、なんでこの2人でもっと早く
これを歌わなかったんだろうと思いました。
サビでなぜだか泣きそうになった。

でもごっちんの曲だということをすっかり忘れていて、mp3プレーヤーの
セットリスト作るまでずっと娘。の曲と勘違いして聴いてました。
かつてはあんなにごっちんのライブに行ったのに、人間の記憶なんて
こんなもんかと凹みました(´・ω・`)

07-5-1.恋ING(亀井絵里→全員)
07-5-2.晴れ 雨 のち スキ(亀井絵里→全員)


ここでは多分どう書いてもうまく気持ちを表現できない。
とにかく最後まで絵里の歌う姿と歌声を全身で感じ、受け止めるのみです。

07-6-1.元気ピカッピカ
07-6-2.愛あらばIT'S ALL RIGHT(全員)


前の曲の余韻に浸ることなくこれらの曲が始まってくれるのは
よかったことなのか、そうでもないのか…。
ただ「恋ING」→「元気ピカッピカ」は気持ちの切り替えが高難度です(^_^;)


MC

次の曲への曲振り。


08.愛されすぎることはないのよ(未発表曲)

これがメチャクチャいい!
この曲調かなり好きです。
アイドルでなくアーティストの領域のカッコよさです!
曲の締めの「愛されすぎることはない」を歌う絵里とリンリンがすごくカッコいい。
ぶっちゃけこれが新曲でも良かったんじゃ?と思います。
12月発売のアルバムに収録される曲なのかな?


09.なんちゃって恋愛
10.大きい瞳(亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな)


春ツアーに続き、この曲を聴けたことはすごく嬉しかったです。
「大きい瞳」は3人で歌ってこそ。
1人でも欠けたら曲は成り立たないと自分は思っています。
3人のパフォーマンス、3人を映すカメラワーク、3人の歌割り、
3人へのヲタのかけ声。
全てにおいて自分の中では神懸かりな完成度。
だから誰かが欠けたこの曲を聴くのは嫌です。
これが最後という気持ちで毎回全力を出し切ってます。


11-1.スッピンと涙(高橋愛)
11-2.男友達(新垣里沙)
11-3.シークレット(高橋愛)
11-4.夕暮れ作戦会議(新垣里沙)


ここも公演ごとに曲が変わります。
とにかく「大きい瞳」の後で消耗しているので、ゆっくりと聴ける選曲に
なってるのはありがたいです(^_^;)

愛ちゃんがごっちん、ガキさんがなっちの曲を歌う感じで。
「スッピンと涙」とか当時のごっちんのライブが懐かしい感じですね。


MC(高橋愛・新垣里沙・光井愛佳・ジュンジュン・リンリン)

公演で愛ちゃんとガキさんが入れ替わります。
日本と中国での文化の違いとか、そんなようなことを毎回のネタで話します。
でも実はここでの裏のおもしろさは、みっついのコテコテの関西弁での
ツッコミや切り返しだったり(笑)
みっついも臆することなく毎回これくらいの勢いを持って
関西弁キャラを出していってもいいと思います。


12.青春コレクション
13-1.気まぐれプリンセス
13-2.シャボン玉
14-1.踊れ!モーニングカレー
14-2.Ambitious!野心的でいいじゃん
15-1.3、2、1 Breakin' out!_
15-2.その場面でビビっちゃいけないじゃん!
16-1.グルグルJUMP
16-2.ラヴ&ピィ~ス!HEROがやって来たっ。
 (「大好きよ♪」をメンバー1人ずつ歌う)


ラストスパートも公演によりセットリストが変わります。
「ラヴ&ピィ~ス」を含む方のラストスパートは殺人的(笑)
初回参戦したときはペース配分が分かっていなかったので、
「ラヴ&ピィ~ス」来たときは「マジか…」って思いました(^_^;)
「大好きよ」を一人ずつ言うのも知らなかったので、フライングしたし(笑)


MC

17.友


卒業を前に聴くこの曲って…何とも言えない…。
ファッショナブルで聴いていた時とは、受け止め方が違いますよね。


アンコール

18.リゾナントブルー
 女と男のララバイゲーム(中野以降)


中野以降は11月発売の新曲に変わりました。
何というか、「気まぐれプリンセス」でロシアンロックという
ジャンルを打ち出していましたが、これは言うなればタンゴロックという感じ?
今までの娘。にはない感じの曲です。
振りはあんまり難しくないのですぐに覚えられるかと。
ちなみに曲中のあの独特な「間」の長さは、毎回愛ちゃんの
さじ加減次第なんですかね(笑)

- MC

19.涙ッチ


春ツアーに続きこの曲で締めです。
最後の全員での合唱、卒コンの時は涙で声が出なくなるのかな…。


本当に娘。を好きになってよかったって思えます。
普通なら泣かないような場面でも、今回はいつも泣きそうになってます。
1曲1曲に思い出があるし、聴けばその思い出がよみがえってきます。

だから最後まで、この「ライブ」という場所を大切にしていきたいし、
必死系として悔いのないようにやり切りたいです。

残り2ヶ月。
娘。ヲタとしてのラストスパートも前だけを見て走り抜けます。
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* Category : レポート
* Comment : (2) * Trackback : (0) * |

* by rika
やはり最後は涙ッチですか!
私達が涙ッチになっちゃいますよねww

* by まるぞ~
>rikaさん
初コメント?ありがとうございます。
涙ッチでの合唱は本当に泣けてきますよ。
今までのライブでの合唱とは状況が違いますからね。

コメント







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