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個別記事の管理2005-05-01 (Sun)
興味あるか分かりませんがプロフィールの続きです。



○2002年秋

当時、モーニング娘。は正直嫌いだった。
しかしその時勤めていた会社の先輩が娘。好きで、会社のPCに
娘。のPVを設定していた。
そのPVを横目で見ていたときにあるメンバーに目が留まる。
それが矢口真里さんだった。

そこからどんどんモーニング娘。にはまっていき、ヲタレベルに。


○2003年7月

人生で初めて会社を辞めてフリーになった時期。
せっかくだから普段できないことをしようと思って行ったのが
初めてのハロープロジェクトのライブ。
ここでライブの楽しさにはまってしまい現場系ヲタへ。

しばらくは矢口真里さん一途な状態。


○2005年4月

突然の矢口真里さん脱退、どん底に。
しかし残されたメンバーが心配で、しばらくモーニング娘。の
現場には行き続ける。


○2005年7月

夏のハロプロライブ。
これまでさほど注目していなかった亀井絵里さんの成長ぶりに
何かを感じ取る。


○2005年8月

モーニング娘。単独ツアーの初日。
亀井絵里さんの実力を確信し、娘。内に新たな推しが確定。
また、ソロとなった矢口真里さんの現場にも平行して通い続ける。

しばらくはこのまま安定期が続く。


○2009年夏

ヤフーニュースのリンクで、アスカのコスプレをした
女の子を見かける。
しかしこのときは全然気にならず。
桜 稲垣早希さんを初めて見た瞬間。


○2009年秋

CDTVからのランク王国からの番組垂れ流しでなんとなく
ロケみつを視聴。
あのコスプレの子じゃんと気づく。
見続けるうちに先の展開が気になり、さらに芸人のイメージを
覆した早希ちゃんのことが気になり始める。


○2010年2月

ロケみつで時には笑い、時には涙も見せる早希ちゃんに
どんどん引き込まれ推し宣言。


○2010年5月

モーニング娘。の三ノ宮でのライブと、早希ちゃんの神戸での
MC出演がうまい具合に重なり、初めて早希ちゃんがいる現場へ。


○2010年6月

ロケみつDVDイベントで初めて早希ちゃんと握手した衝撃で
おかしくなりかけるw
…が、モーニング娘。の舞台ファッショナブルで改めて実力を
目の当たりにし、どちらもちゃんと応援していけると立ち直る。

合わせてしばらく現場に行っていなかった矢口真里さんの
ヲタ卒宣言。


○2010年8月

亀井絵里さんの年内での卒業発表。


○2010年11月

亀井絵里さんの卒業バスツアーがあったけれど、
11/22~11/23と平日を含む日程で参加できず。
半ばやけくそで11/22夜行~11/23大阪~11/24朝帰京~仕事と
強行日程で早希ちゃんのイベントとつぼみの開花宣言に参戦。
そこでつぼみの楽しさを知る。


○2010年12月

亀井絵里さん卒業。
同時に自分も娘。ヲタを卒業し、早希ちゃん単推しに。


○2011年2月

2度目の開花宣言参戦。
つぼみのことがさらに気になり始める。
7月に見たマジスペでまりこりんのことは知っていたので、
推しの入りはまりこりんから。
そしてモーニング娘。が好きだと言っていたりなんなんのことも
気になり始める。


○2011年4月

いつの間にか亜耶ちゃんのブログを読み始める(笑)
あやつるマジックにどんどんかかっていくw

ツイッター本格開始。

同時期からFeamのライブへも参戦開始。
元々Feamのことは割と前から知っていて、ワンマンライブには
全て行っていた。

娘。に行かなくなってから唯一気持ちが満たされて
いなかったのがライブだった。

そんな時に4月末に行ったFeamの3rdワンマンライブ。
これをきっかけにライブはFeamに求めるようになった。

FeamのYukiは「推そう!」ではなく「推してみようかな」
から始まった自分としては珍しいケース。

でも身近に接していくうちにどんどん大きな存在になっていってる。
「Yukiを推してよかった」って今は思っているかな。


■まとめると

・りなんなん
2014年4月現在、1推しなのはこの子。
つぼみを卒業してしまったけれど、フリーでアイドルを目指す
宣言をし、引き続き応援をしたいと思っている子。

努力家。
アイドルを目指すためならどんな努力も惜しまない
強い意志を持っている。

キャラが強すぎるので、誤解されたりすることも多いけれど、
心の奥に秘めたアイドルに対する熱い気持ちを見逃さないでほしい。
そしてそれを説得するだけの歌声を持っていると思っている。

フリーで厳しい状態だからこそ、何とか活動が軌道に乗るように
応援したい。
一人で上京をしてきて頑張っている。
自分もその気持ちに応えたい。


・亜耶ちゃん
つぼみを卒業して、一歩引いた場所から引き続き応援しようと思っている。

マジシャンを目指して頑張り中だけれど、正直不器用なんですよね。
つぼみでも歌とダンスもすごくうまいというわけでもなかった。

でも気持ちがすごく伝わってくる子なんです。
「高みを目指したい!」という気持ちは誰にも負けず伝わってくる。
そして実際にそのための努力を惜しまない子。
そんな努力も実り、マジックの腕も目に見えて
グングン上がっている。

そんな不器用を努力で補っている姿が応援したくなるんですね。


・Yuki
FeamのリーダーYuki。
本格的にライブに行くようになったのは2011年の春からだけれど、
初めてFeamを見たときから一番顔を覚えていたのはこの子だった。

Feamのライブに本格的に行こうと決めてから、じゃあ誰を推すか
ということには必然的に出てきて、一番顔も覚えていたし
「推してみようかな」から始まった。

Yukiを推して一番よかったのは歌声。
Feamにはライブを求めているからこれはすごく重要なことだった。
りなんなんとはまた違った声質だけれど、とても好きな歌声。


・早希ちゃん
一時期は本当にやばいくらいに好きすぎる気持ちが強かったけれど、
つぼみに出会ってようやく良い感じに落ち着けた感じ。

これは自分の中では良かったこと。
本当に仕事も手につかないくらい好きすぎたのでね、
あのままだったらマジで廃人になってたかも(苦笑)

娘。ヲタ時代によく使われた「殿堂入り」。
都合の良い言葉のようにも聞こえるけれど、
まさに今は早希ちゃんはそんな感じだと思う。

今では有名人になった早希ちゃんだけれど、早希ちゃんが
ハングリー精神を持ち続けている限り殿堂入りは続くと思う。

2014/3/31 自分の中で正式にヲタ卒


・まりこりん
まりこりんはつぼみを知るきっかけになった子。
そんな不思議な縁から応援したくなった子。
こんなかわいいのにヲタだし芸人だしツンデレだし
たまに天然というギャップがすごくいい。

ヲタとして応援するというよりも、「まりこりんすごいなあ…」と
憧れのような気持ちで応援している気がする。
ファン…なのかな…?

2014/3/31 自分の中で正式にヲタ卒
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