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個別記事の管理2013-10-21 (Mon)
現場のない日はクローゼットの整理をしたり。
ヲタT色々出てきて並べてみたりして。

snap1076.jpg

改めて昔はやぐヲタだったんだなと認識したり。
緑の生誕Tシャツなんて1回くらいしか着てないレアもんですね。

一時はFeamのまいちー生誕でこれ着れば同じ緑だし、
MariとMaiの違いだし、「r」を消せばネタにもなるかなんて
考えたこともあったけれど、今じゃ笑えない状況になってますな。


そして現場のない日はなんとなくゲームをやりたくなった。

snap1077.jpg

自分がゲーム業界を目指した原点。
やっぱりこの頃が一番おもしろかったかな。

世代的にはファミコン世代だけれど、一番遊んだのはスーファミ、
プレステ、セガサターンの時代でしょうね。

スーファミ時代はゲーセンからの移植がどれだけ再現されているか
なんてのを見比べるのもおもしろかった。
その頃の開発者は容量との戦いで、色々と知恵を絞って
ゲームを作っていたんだろうなあ…。

そして自分にとってのゲームって、やっぱりテレビ画面に映して
遊ぶものなのかもしれない。
DSやPSPなどの携帯ゲームはお手軽にゲームを持ち運んで
プレイできる良さはある。
スマホゲームなんかソフトもいらず更にお手軽。

一時期は自分も今更据え置きゲームのスイッチ入れて
ゲームをやる気にならないと思ったけれど、
久しぶりにゲームをやりたくなってスイッチを入れたのは
PS2だった。

やっぱりワクワクしたよね。

ゲームの発売日までは雑誌見て情報集めて発売を心待ちにし、
発売日当日、店頭でゲームソフトを手に取り、ワクワクしながら
帰宅する。
そしてゲーム機にセットして、スイッチを入れて、
テレビに映し出されるゲーム画面。
雑誌の写真や、テレビのCMでしか見ていなかったゲーム画面が
目の前に広がる瞬間。

なんかそんなのを純粋に楽しんでた頃が一番良かったな~と。
そこに映るゲーム画面は決して今時の美麗な3Dグラフィック
なんかじゃなくてもいいんですよね。

あの頃はストⅡがストⅡターボになって、ガイルがジャンプする
グラフィックがゲーセンと同じく回転するようになった、
リュウとケンにフックや膝蹴りが追加された…そんな事で
一喜一憂できましたからね。

アイドルでもよくある懐古厨というやつですな。
完全にオールドタイプ。

なんかね、PS2もPS3もハードの性能を限界まで使うことなく
次のハードが出てきてしまってる気がして、もったいなくも
感じますよね。
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