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個別記事の管理2015-02-01 (Sun)
KIMG0122.jpg

ANZEN漫才さん主催のライブに りなんなん出演でした。
去年まではお笑いのみのライブでしたが、
今年からお笑いに限らず色々なジャンルのエンターテイナーが
出演するようにリニューアルをしたようです。

そのために、アイドルという枠で りなんなんが出演できました。
いつもありがとうございます!

場所は北千住。
ANZEN漫才さんのイベントではもうおなじみです。
去年から結構通うようになったなあ(笑)

会場前で看板の写真撮ってたら、ANZEN漫才さんの
あらぽんさんに会った(笑)




イベントは800円で入場とリーズナブルで、アーティスト枠の歌や
お笑い枠のネタ披露などテンポよく進んでいき、
約2時間弱、変に間延びする事もなくすっきりと見れました。

ちなみに楽屋などはないらしく、出演者もお客も同じフロアで
ライブを見ていました。

snap1229.jpg

こんな感じで出演者席の周りが一段高くなって囲むように
客席がありました。

毎回初めてのイベントでは、りなんなんのライブの時に
どのくらい「いつもどおり」にやっていいか悩むのですが…。

開演前、50代くらい?のお姉さま軍団がぞろぞろと来まして…。
なんかノリがよさそうだったので、もしかしたら…と思ってました。


開演後最初に登場したのは「ふぇのめのん」。
男女2人でのユニットで、歌手というかアーティストです。
ふぇのめのんってなんか聞いたことがある気がするんですけれどね、
気のせいかな…?

とにかくこの人たちの曲がとてもよかった。
特に最後の3曲目。
歌詞が良くてですね、かつ2人の歌声もすばらしい。
何か一人頑張って活動する りなんなんにも重なるような歌詞だったな…。

思わず歌を聴く りなんなんの後姿に目が行ってしまって、
何だか りなんなんをいとおしく感じました。
りなんなんはこの曲をどんな思いで聴いていたのかな…。


この後はお笑い枠。

ちょこっとダンディ
大きい人と小さい人のコンビw
小さい人=ひで麿さんの活舌の悪さと相方とのかみ合わない
やり取りがネタw
ちなみにひで麿さんは りなんなんをあらびき団で見て好きだったらしいw
注)彼女いますw

終演後に少し りなんなんネタでお話しする事もできました。


ANZEN漫才
新ネタ!
か、どうかは分かりませんが、とにかく初めて見たネタでした!
ANZEN漫才さんの歌と融合させたネタはほっこりできて好きです。


おっぽこちー
コンビ名がなぜこうなったのか気になりますが…w
ネタは途中まではどんなオチがつくのだろうと気になってたのですが、
まさかのゲゲゲの鬼太郎(戸田恵子Ver)w
多分分かる人かなり限定されるのでは(^^;)


大さじ小さじ
ヨッチャンがいいキャラをしているんですけれどね、
全体的に何かが惜しいんですよね(^^;)
なんだろう?(^^;)


水町タカオ
この人のネタはめっちゃおもしろかった。
選手から干されてる野球監督のネタでしたが、
監督のやさぐれた感じがすごく出てておもしろかった!


そして最後にアイドル枠で りなんなん。

りなんなん こんなんなん
かぼ かぼ かぼちゃん
恋のツインテール


様子を見つつ、「かぼ かぼ かぼちゃん」で
きゅるりんコールをしてみたら、お姉さま軍団のお客も
おもしろがって一緒にのってくれた!
やっぱり!

ということで、味方についてくれると分かったので、
こっちも煽ってみて、「恋のツインテール」でも一緒にヲイヲイ
言ってくれました。

りなんなんの出番が終わって、お姉さま軍団爆笑しながら、

「意味わかんないwww」

わからんのかいっwww

でも嬉しかったです。

そして「恋のツインテール」を歌う前の りなんなんの
「適当に手拍子して盛り上がりなんなんしてください」が笑ったw
適当にw

でも 最近では「りなんなん こんなんなん」を「自己紹介ソング」と
位置づけてるのはいいと思います。

去年前半はあまり歌うことがなかったんですけれどね。
まあ歌詞はあまり気に入らないかもしれませんが(笑)、
ウソは書いてないと思うのでw、自分の事を歌で自己紹介できるなら
とってもいいことじゃないかなと思います。


出演者が全て出揃った後は、トークコーナーの時間。
水町タカオさんのお米トークがおもしろかったw


ANZEN漫才さんのこうした地元を大切にして
盛り上げたいという気持ちや、そのために色々な主催イベントを
やっていることってホントすごいなって思います。

愛を感じますよね、本当に。

そういうイベントにいつも りなんなんを呼んでいただけることは
とても嬉しいです。
今回もありがとうございました。

また機会があった時には呼んでいただけると嬉しいです。
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